2007年10月23日

京都うずら野ライオンズクラブCN25周年記念式典

2007年9月26日(水)ライオンズクラブ国際協会335-C地区
2R2Z京都うずら野ライオンズクラブCN25周年記念式典が
京都全日空ホテル「平安の間」で盛大に開催された。

ご来賓、335-C地区役員、スポンサークラブ、ブラザークラブ、
国際姉妹提携クラブ総勢約200名の中
25代目会長L 野村徹夫の開会ゴングで幕を開けた。

当クラブ会員のL 長田のスポンサークラブということもあり、
地区役員としてL 杉山大門、L 長田大のお二人が出席された。

今回の京都うずら野ライオンズクラブCN25周年記念式典に出席され、
「一番印象に残ったことは?」
と出席されたお二人に聞いてみると、国際姉妹提携クラブである
ライオンズクラブ国際協会354-A地区太平ライオンズクラブの皆様がはるばる
大韓民国から16名も出席されていたことだそうです。


DSCN1695.jpg


京都うずら野ライオンズクラブと太平ライオンズクラブが国際姉妹提携
されたのは、今から18年前、京都うずら野ライオンズクラブが
結成7年目の時だったそうです。

18年間お互いの効率的な運営推進のため、信頼と友情を深める
ことを目的とし、5年単位の周年行事毎に両クラブ双方お祝いに
訪問されているそうです。


DSCN1701.jpg


DSCN1699.jpg


全世界200カ国、約45,000のクラブの中の一つ我が
京都ニューセンチュリーライオンズクラブ。
結成6年目を迎えた今日、未だ他クラブがされたことのないアクティビティ

「献血」事業における類を見ない記念品進呈。
「環境」事業における使用済乾電池回収。
「青少年指導・ライオンズクエスト」事業におけるフラッグフットボール。

この3つの事業に重点を置き日々活動をしていることは、
今後10周年、15周年、25周年・・・と周年を迎えるにあたり、
大きな土台となるに違いないだろう。


<PR・情報・IT委員会>



posted by 京都NCLC at 18:02| Comment(1) | TrackBack(0) | 例会
この記事へのコメント
L杉山大門、L長田大 
地区役員としてうずら野LCのCN25周年式典ご出席頂きお疲れさまでした。
この日は天神川LCクラブのチャリティーGCに引き続いてのご参加で、
大変お疲れのところご参加頂き有難うございました。

京都NCLCもこの先独自の事業を行い、地域に、国際社会に貢献できるクラブへと発展することを願います。
そのためにも、一にも二にもクラブメンバー皆さんのご協力がなければ成し得ることができません。
今後とも宜しくお願い申し上げます。
Posted by 会長 米澤泰一 at 2007年10月24日 16:55
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