2009年11月14日

NCLCの御意見番【会員インタビューNo7 L谷口直大】

会員インタビュー第7回は
2代目クラブ会長であるL谷口直大です。

▼会員名 L谷口直大
▼生年月日 1971年8月18日
▼血液型  O 型
▼職業 弁護士(谷口法律会計事務所 副所長)

NCLCのチャーターメンバーであるL谷口は、
335-C地区名誉顧問・元地区ガバナーであるL杉山修氏が
スポンサーを務め入会されました。

結成2年目の会長時は、トップダウン方式ではなく、
メンバー全員の意見を聞き、合議の上でクラブを運営する事に
努めました。

また、事業資金獲得のアクトなどが開催できなかったクラブの
財政状況を考え、倹約に努めてクラブ運営をおこないました。

今では、その時の会長経験と弁護士で養った知識を活かして、
120%の力で頑張っているメンバーをサポートしてくれている
心強い存在です。

また、現会長であるL内藤が絶大な信頼を寄せており、
クラブ運営で行き詰ると、要所要所で必ずL谷口へ
相談しているというお話も伺っております。

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職業は弁護士であり、祖父が設立した弁護士事務所を
父親とともに引き継いでいます。
弁護士という職業の志望動機については、
弁護士である祖父・父の背中を見て育ったL谷口にとっては、
弁護士を志すのが当たり前の環境であったと語っていました。

その為にL谷口は、学生時代のほとんどの時間を勉強に費やし、
京都大学法学部卒業後、平成11年 4月 に京都で弁護士登録をし、
現在は一般民事、企業法務、家事事件、倒産事件など
さまざまな分野を手掛けて活躍されています。

事務所の体制としては、特定分野だけを扱うのでなく
あらゆる分野に幅広く対応できる体制を整え、
クライアントから「ここの事務所に相談すれば安心だ!」
と思われるように、事務所スタッフ一丸となり
取組んでいるということです。

そして、谷口法律会計事務所の今までの弁護士業の実績と、
サポート体制が評判を呼び、現在では50社ほどの顧問を
おこなっておられます。

また、彼の座右の銘は、
祖父から引き継がれている「和而不同(和して同ぜず)」
であるとのことでした。

その意味は、人と協調していくが、決してむやみに同調せず、
人とのなごやかな人間関係には心掛けるが、その場かぎりに、
無責任に賛成したりしないという事であり、
常にその座右の銘を肝に命じながら仕事に向き合っておられます。

さらに、
「弁護士として、裁判の勝ち負けだけではなく、
正しい結論を見出したい」と語っていたのが
記憶に残っています。

日々多忙でほとんど休みのない彼を癒してくれるのは、
奥様と現在1歳4ヶ月になるお子様・大哲(ひろあき)君です。

特に大哲君と遊ぶ、わずかな時間がリフレッシュの時だと
子煩悩ぶりも垣間見る事ができました。

これからもクラブの為に引き続き助言をして頂き、
正しい道へと導いて頂きたいと思います。




法律関係で悩まれている方がおられましたら、
ぜひ谷口法律会計事務所へご相談下さい。
あなたにとって、きっと良い道が切り開かれるでしょう。

clip_image002.jpg

法律のご相談は、谷口法律会計事務所まで
604-0902 京都市中京区中町通夷川上ル鉾田町285
Tel.075-241-0935 Fax.075-241-2735
URL: http://www.taniguchi-lo.jp/
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2009年10月23日

熱き男 【会員インタビューNo.6 L藤井俊二】

会員インタビュー第6回は7代目クラブ会長である、L 藤井 俊二です。

▼会員名 L藤井俊二
▼生年月日 1969年8月20日
▼血液型 B型

L藤井はNCLC結成当時からのチャーターメンバーであり
2005〜2006 4代目幹事
2006〜2007 第二副会長
2007〜2008 第一副会長
2008〜2009 7代目会長を歴任
現在、前会長としてクラブの相談役としても活動している。

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彼の座右の銘は、「何苦楚」(なにくそ)である。
その意味は、「人生は何ごとも苦しい時が自分の基礎(楚)を作る」というものだ。
では、なぜこれを座右の銘に選んだのか?
その理由は、彼の生い立ちにある。

昭和44年 香川県にて生を受ける。
けっして裕福でなかったが、そんなことにめげず笑顔を絶やさず、
人には優しく接する少年であった。

また、幼少の頃より活発で海や山などを駆け巡り、
学生時代は野球に没頭する毎日を過ごしていた。

その野球を通して、負けることの悔しさ・
努力する事の喜びなどがL藤井を大きく成長させていった。

さらに、育ててくれた故郷の母親にいつか親孝行をしたい
と強い思いを持ち、
その為には「何事にも負けてはダメだ、ここで逃げてたまるか」
何苦楚と自身を奮起させ、日々仕事に取組んでいる。

そんな彼の仕事は、設計士である。
一言で設計と言っても図面を書くだけではなく
建築物を構築するために法規制や予算、クライアントの要望、
デザイン、技術的なことなどいわば建築の総監督みたいな
存在であり、クライアントの夢と施工者の技術力と
三位一体で建築を創造します。 

例えば、個人の住宅を土地探しから基本プラン、資金繰り、
実際に完成するまでのサポートやマンション、事務所ビル、
病院、店舗など多岐に渡り建築の企画・設計・現場監理も
こなすマルチな男です。


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また、熱意を持ち、ひとつひとつ丁寧に仕事に取組む姿は
ライオンズクラブでも顕著に垣間見ることができる。

わがクラブが主催した
第一回目のチャリティーゴルフコンペでは、実行委員長を務め、
何もノウハウがない中、
開催に向けて調査・資料作成・参加者へのフォローなどをし
大成功に収めた。
さらに、5周年を向かえたときも率先して
チャーターナイト5周年の実行委員長も務め
200名を超える来賓を招き、成功に導いた。

その時の閉会挨拶にて
L藤井は
「我々はこれからもLの誇りを胸に刻み奉仕活動に専念していく」
と熱く語った。

Lの文字を胸につけているだけでは何も変わらない。
それに恥じない行動・活動をすることが大切なのだ。
彼が短い言葉に言いたかったのはそういう意味だったと
私は認識している。

また、L藤井が言った言葉がある。
「ライオンズクラブを通じて多くの仲間と出会った。
また、多くの経験をさせてもらい成長できた。
これは人生でかけがえのない事だ」

そう胸を張って言った彼の横顔は、
とても輝いていたのを今も覚えている。


背は低いが、クラブへの想い・志は誰よりも高い男
それが
7代目会長 L藤井俊二である。
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2009年10月03日

存在感抜群の「兄ィ(兄貴)」【会員インタビューNo.5 L米澤 泰一】

会員インタビュー第5回は6代目クラブ会長である、L米澤 泰一です。

▼会員名 米澤 泰一
▼生年月日 1968年6月26日
▼血液型 B型

6代目クラブ会長で現献血委員長のL米澤。会長経験者であることや幅広い知識と
ウィットに富んだ会話で、クラブでの存在感・信頼感は抜群である。
そのせいか現会長であるL内藤も親しみを込めて「兄ぃ」と呼び、
いろいろな相談やたまには愚痴も聞いてもらう大切な存在なのだという。

そんなL米澤は「米澤化学株式会社」で専務取締役として農薬の原体・
製剤製造販売をされている。
主要な取引先は全農をはじめ全国の農協及び農薬卸商100社!!。
また海外には韓国へ輸出もされているそうである。

彼の会社である米澤化学株式会社はいわゆる老舗である。創業は昭和15年。
本社工場は約9,100uの広さを誇る。また京都南工場兼営業所も擁している。
得意とする独自開発製品で安全且つ顧客の要望に応えることが出来る製品を
揃えている。

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 そんな彼の座右の銘は「動機善なりや 私心なかりしか」である。
自分中心に物事を考えるのでなく、公平正大な目で善悪を判断する。
その為には広い知識と冷静な判断力が必要である。
L米澤には双方が備わっているように思う。うらやましい限りである。

 今後の事業展開としては次世代製品の開発やアジア向けの市場を開拓することで
売上高を倍増させることだそうだ。その過程においては社会と顧客の要望に
的確に貢献することで地域社会と従業員の物心両面を豊かにすることを
忘れずに事業を推し進めるとのこと。

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クラブメンバーに対しては「メンバー皆様にはいつも頭が下がる思いです。
様々なメンバーの考え方、取組み方などを勉強させて頂いております。
感謝申し上げます。」とのメッセージをいただいた。


私はL米澤とお話しさせていただくといつも感心することがある。
それは私の思いもよらない視点からの意見をわかりやすく述べられるのだ。
失礼ながら「ああ、この人はよく勉強されているな」と思う。
L米澤は「勉強させて頂いております」と謙遜されているが、
勉強させて頂いているのはこちらなのだと改めて思う。

今後ともよろしくご指導をお願いしたいと思わせる「兄ぃ」、
L米澤の今後のクラブでの、そして社会での活躍を期待したい。


このブログをご覧のみなさんで農薬のことについて知りたい・聞きたい方は、
L米澤にご相談ください。
きっと自社製品のみならず他社製品のことまで親切に教えてくれることでしょう。
もしくは得意の自社研究・開発能力でオンリーワンの製品を開発してくれるかも
しれません。


事業所 : 米澤化学株式会社
所在地 : 京都市南区唐橋芦辺町15
Tel. 075-681-9526
Fax. 075-681-7377
http://www.yonezawa-chemical.co.jp/
yonezawa@kyotonclc.jp



PR・情報・IT委員長 清水 毅
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2009年09月16日

マルチな才能を持つ新会員【会員インタビューNo.4 L小橋 康一】

会員インタビュー第4回は前回に引き続き今期より入会頂いた、L小橋 康一です。


▼会員名 小橋 康一
▼生年月日 1965年10月1日
▼血液型 B型


初例会での入会式でL山本と共にご入会頂いたL小橋。
新入会員であるものの、当クラブのほとんどのメンバーとは顔見知りで、
彼がいなかったことのほうが却って不思議なくらいにすんなりと、
何の違和感もなく溶け込んでいるように見える。

そんなL小橋の仕事はソフトバンクショップの運営管理・クレジットカード決済端末の
設置保守サービス等を手がけるMCメディオ株式会社で取締役ゼネラルマネージャー
として活躍されている。

「MCメディオ株式会社は資本金2000万円 設立15年目になります。
従業員7名の小さな会社なので機動力が売りです。」と教えてくれた。
当クラブのメンバーも携帯電話の購入相談や機種変更などで
L小橋のお世話になっているとのこと。

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彼の座右の銘は中川一政の「我は木偶なり」だそうだ。
・・・不勉強な私(清水)、失礼ながら調べさせていただきました。
まず、「われ は でく なり」と読みます。
「我は木偶なり、使われて踊るなり」というのが後に続きます。
と、ここで思い出しました、映画「オルゴール」!
不器用ながら自分の信念を貫いて生きようとするその生き様を
描いた映画なのですが、今やっとL小橋の人となりを少し感じた気がします。

今後の事業展開については「既存事業を取り巻く環境の変化が激しいので、
変化に対応する事。また、新規事業のとして、エコ、省エネ関連事業の展開を
検討しています。」とのこと。将来は「それぞれの事業を任せる人材の育成をして、
事業単位でも運営できる様にしたい。」とお話しいただいた。

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クラブメンバーには、「まだ、十分わかっている訳ではないですが、必要且つ、
素晴しい活動だと思います。自分の得た経験や知識を活かしたり、
今後の活動から学ぶことができれば良いと思っています。」
とのメッセージをいただきました。


私自身はL小橋と入会以前よりお付き合いさせていただいていなかったが、
何度か例会でお会いして話をする中で、L小橋といえば高知、
そして信心深い実直な方といった印象があった。
今回のインタビューは期待を裏切らない、その通りの方だと感じた。
でもいつか、私や他のクラブメンバーの度肝を抜くような、
すごいことをやってくれそうな予感がする。L小橋の今後に目が離せない。


このブログをご覧のみなさんで携帯電話に関してわからないことがある方は
L小橋に相談してみてください。きっと明確で最適な解決法を提案していただけます。

事業所 : エムシー・メディオ株式会社
所在地 : 京都市南区西九条寺の前町 2-4
Tel. 075-672-5980
Fax. 075-692-3291
http://www.mc-medio.com/
kobashi@kyotonclc.jp


PR・情報・IT委員長 清水 毅
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2009年09月08日

第5回NCLCゴルフコンペ

京都ニューセンチュリーライオンズクラブゴルフ同好会主催
第5回京都ニューセンチュリーライオンズクラブゴルフコンペが
2009年9月2日(水)瑞穂ゴルフ倶楽部にて開催された。


今回は、2009年9月11日(金)に開催される当クラブ主催
第2回『小学生フラッグフットボール大会』支援チャリティ
ゴルフ大会の会場視察でもある。


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<記念撮影>


ロビーにて大会当日の受付、迎接、動線などのシミュレーション
確認を行った。
当日お越し頂く方々に気持ちよくプレーしていただけるよう準備
を進めてきました。


今回は、瑞穂ゴルフ倶楽部をご紹介頂きました溝口氏、
8代目会長 L 内藤英司の勤務先の木原氏をお招きしての
ラウンドでした。


非常に天候も良く本番に向けて良い機会であったと思います。


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<新入会員 L 小橋>


コース全体をくまなくチェックしながらのプレーは、緊張感の
中にも大会を成功させたいというメンバー達の想いが随所に
見られました。


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9月11日(金)お越し頂くお客様に満足して頂けるよう我々は、
全力で大会成功を目指し取り組んで参りたいと思います。


<成績>
            OUT  IN  グロス  HDCP   NET
優勝  鳥丸 成稔    50  48  98  22.8  75.2
2位   溝口 潔      55  49  104   28.8  75.2
3位   内藤 英司    50  53  103  27.6  75.4
4位   山崎 浩司    43  47    90  14.4  75.6
5位   杉山 大門    46  54  100  24.0  76.0
6位   藤井 俊二    47  47    94   16.8  77.2
7位   小橋 康一    47  53  100  22.8  77.2
8位   山本 毅雄    60  56  116  33.6  82.4
9位   木原 健一    58  62  120  36.0  84.0
10位 長谷川 裕晃   65  60  125  34.8  90.2
11位  末次 英明    60  72  132  36.0  96.0


第2回『小学生フラッグフットボール大会』支援チャリティゴルフ大会

主催:京都ニューセンチュリーライオンズクラブ
日時:2009年9月11日(金)
場所:瑞穂ゴルフ倶楽部
   京都府船井郡京丹波町大朴皿引1
   TEL 0771-86-1515


<ゴルフ同好会>
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2009年08月24日

新人は福祉のプロフェッショナル【会員インタビューNo.3 L山本 毅雄】

会員インタビュー第3回は今期より入会頂いた、L山本 毅雄です。


▼会員名 山本 毅雄
▼生年月日 1979年6月21日
▼血液型 A型


初例会での入会式でL小橋と共にご入会頂いたL山本。
年齢のせいもあるのか、見た目も振る舞いもフレッシュで新鮮だ。
8期目を迎えた当クラブに、新たな「風」を送り込んでくれる。

L山本の仕事はヤマト株式会社において開設されている事業所(介護施設)である
ニングルの森平尾、ニングルの森北白川、ニングルの森御蔵山において、
介護施設内グループホーム管理者、デイサービス管理者、グループホーム内
老人援助業務をされている。

仕事中の彼はいつも柔和な笑顔で利用者であるお年寄りに接されている。
しかし、ただニコニコしているだけではない。いつも真剣で冷静だ。

「このような施設ではあくまで利用者が主役。お年寄りである利用者が自発的な
活動をなされるように援助し、危険がないように見守ることが私の仕事です」
と彼は言う。

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そんな彼の座右の銘は「他者を認め、自分の未来を信じる」だそうだ。
これからは社会に擁護される福祉業界でなく、社会が必要とする福祉業界にする為、
その一翼を担える施設にするとの強い決意を語ってくれた。


そのために雇用、教育、評価の体系の確立と効率化をすすめ、働く職員が
プライドを持てる会社作りを進めたい。事務作業を効率化し、使命である
認知症対応の最善のシステムを作りあげたいという。


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クラブメンバーに対しては、
「私の今年の目標は活動の体系の理解とそれに伴う活動の発想です。
今期、先輩方の活動を勉強させて頂き、人間力を高めていきたいと思っております。
経験値の少ない私ですのでご迷惑をおかけすると思いますが宜しくお願い致します。」
とのメッセージを頂いた。


L山本の会社に伺った際、いつも印象に残るのは職員の皆さんが
忙しいながらも笑顔で接して下さること、そして一人ひとりが何をすべきかを
理解して責任ある行動をされていることだ。
これはL山本の想いや、普段の会社での行動を職員が身をもって感じているからに
他ならない。

当クラブにおいてもL山本のリーダーシップを大いに期待したい。


超高齢化社会を迎える我が国では老人介護の問題は避けては通れない。
クラブメンバーの身内や知人にも、認知症を含む介護を必要としている方が
少なからずおられるのではないだろうか。
介護の現場では悩みやトラブルが多いとも聞く。
そんなときはL山本に相談してはいかがだろう。彼ならではの発想と行動力で
最適なソリューションを提案してくれるだろう。

ヤマト株式会社
〒611-0003 京都府宇治市平尾台1丁目3−8
TEL 0774-33-1882

事業所
   ニングルの森 平尾(グループホーム・デイサービス)
    〒611-0003 京都府宇治市平尾台1丁目3-8
    TEL 0774-33-1882
   ニングルの森 北白川(グループホーム)
    〒606-8406 京都府 京都市左京区浄土寺石橋町69
    TEL 075-762-0920
   ニングルの森 御蔵山(小規模多機能型居宅介護施設)
    〒611-0003 京都府宇治市平尾台1丁目3-10
    TEL 0774-33-8865

メールアドレス yamamoto@kyotonclc.jp



PR・情報・IT委員長 清水 毅
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2009年08月09日

奉仕の精神が仕事にも息づく【会員インタビューNo.2 L坂梨 大雄】

会員インタビュー第 2回はL坂梨 大雄です。


▼会員名 坂梨 大雄
▼生年月日 1971年7月22日
▼血液型 A型


今回はL坂梨の経営する「アンティーク きものや」を訪問した。
約束の時間に伺うと、L坂梨は仕事中だったらしく、ちょっと怪訝そうな顔で迎えてくれた。
そりゃそうだ、例会の時に少し話をする程度のわたしが、
ゆっくり話を聞きたいと申し込んだのだから、当然といえば当然か。


彼の仕事はあえてカテゴリー分けすると【書画骨董商】というのだそうだ。
【古美術商】の方が一般には分かりやすいかも知れないと教えて頂いた。
絵画・掛け軸・着物・帯・器などのいわゆる美術工芸品の買い取り・
販売を行っているとのこと。


買い取りは主に知人からの紹介や、建設・不動産関連からの紹介で
現地に赴いて商品を鑑定する。 販売は店頭のほか、依頼を受けて
オークションなどで探してお客様の 要求にあったものを提供されている。


彼に座右の銘を聞くと、「そんなん、ないよ」と素っ気なく返答された。
しかし、彼の言葉の端々に「まじめに生きる」というキーワードが何度も
聞かれた。きっと本当にまじめに生きてらっしゃるのだろう。


L坂梨大雄


仕事に関しては、これまでの 4年間は軌道に乗せるため一生懸命
やってきたとのこと。来年あたりから、この立地や京都という土地柄を
活かし、地域社会に貢献できるような活動を始めたいと嬉しそうに話してくれた。


200年後、300年後の将来に果たして現在の美術は今の古美術のような
評価を受けることができるのだろうか。その為には過去に存在したような
本当の意味での芸術家を輩出していかなければいけない。
そうでなければ、書画骨董商という職業自体の先行きも暗いものになる。


そんな彼の思いから、若手作家の現代アートの展示会をプロデュース
するつもりなのだという。今の本当に頑張っている作家にスポットを当て、
支援していくことで、自分の商売とのシナジー効果を期待されている。
「要は、昔のパトロンみたいになりたいねん」と屈託のない笑顔で、
しかし本当に「まじめ」に話して頂いた。


店舗内観


クラブメンバーには、「本当に色々な人がいますが、せっかく、それもすごい確率で
出会っているのだから、年の近いもの同士いい刺激になればいいと思います。
例会やアクティビティーに参加することを通じて、みんなが多少なりとも
明日への活力を見いだせれば…」と語ってくれた。


約1時間のインタビューとなったが、インタビュー終了後もいろいろな
話をさせて頂いた。店舗を案内頂いているとき、あることに気づいた。
店舗はクリーンで、デザインも斬新だ。とても私のイメージする古美術商の
雰囲気とはかけ離れている。彼は「過去」のものを取り扱う仕事をしながら
確実に「未来」を見据えているのだ。


店舗外観


絵画・掛け軸・着物・帯・器などの、
いわゆる美術工芸品のご購入を考えている方、また買取や鑑定をご希望される方は、
是非「アンティーク きものや」に相談してみては?


この世界に12年従事(じゅうじ)する彼に相談すれば、
あなたにとって、きっと素晴らしい答えが返ってくるだろう。


彼に絶大な信頼を寄せるクラブメンバーも多く、よく利用されている方もいるようだが、
まだ利用した事がないメンバー、またメンバー以外の方で、この記事を読んだ方は、
一度彼のお店を訪問してみるべきである。

L坂梨大雄が経営するお店がこちら↓

http://www.antique-kimonoya.com


「アンティークきものや」
〒604-8211
京都市中京区六角通室町西入玉蔵町120-2
TEL 075-211-1143
http://www.antique-kimonoya.com/



PR・情報・IT委員長 清水毅
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2009年07月23日

前幹事 名女房の実像に迫る!【会員インタビューNo.1L山崎 浩司】

今期の運営を進めるにあたり、8代目会長L内藤英司の熱い想いを
受け、各会員個人の普段の仕事や考えを少しでも知って頂くために
「会員インタビュー」をさせて頂くことにしました。


その記念すべき第1回は、
前幹事のL山崎浩司にお願いしました。


▼会員名  山崎 浩司
▼生年月日  1972年11月15日
▼血液型 AB型


7代目会長L藤井俊二を支えた、
流暢な名幹事ぶりを遺憾なく発揮されたL山崎。


彼の座右の銘は『人生に無駄なことはひとつもない』だそうだ。
彼曰く、「良い出来事、悪い出来事すべて自分にとって
意味があることだと思っています。特に悪い出来事が起きた
際には自分に言い聞かせています。」とのこと。


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そんなL山崎は、ソニー生命保険(株)で
ライフプランナーとして活躍されている。


ここで会社について伺ったところ、
「今年で30年目を迎える生命保険会社で、
グループ会社にソニー損保、ソニー銀行があります。


上場しているソニーフィナンシャルホールディングスの
筆頭株主はソニー(株)になり、自由闊達の社風を受け
継いでいる会社だと認識しています。」と、


よどみのない回答をされた。
さすがはL山崎!


日常の仕事については「ライフプランナーとは、
常にお客様の価値観やニーズを把握し、
その方の生涯(ライフ)を設計(プラン)する仕事」。


個人的なつながりを暴露して恐縮だが、
かくいう私もL山崎のお世話になっている。


そのヒアリング能力、
プランニング能力には特筆すべきものがあると思う。


また、生命保険業界では当たり前のように
云われていることであるが、


「保険という目に見えない商品をなるべく分かりやすく説明し、
お客様の立場にたって公平で最適なプランが提供できるように
心がけています。」とのこと。


彼自身の目標であるライフプランナーの最高位、
エグゼクティブライフプランナーになることに向かって
真摯に邁進する様子を、少しでも感じ取って頂けたと思う。


クラブに対しては、
「昨年度は幹事職を経験させていただき本当に多くのことを
学ぶことができました。メンバーの皆さんとの出会いをこれ
からも大切にしていきたいと思いますので、今後もよろしく
お願い致します。」とのコメントを頂いたが…


私は最終例会のあと、
二次会会場への移動時の彼の言葉が非常に印象に残っている。


「いや、ほんまにものすごい大変でしたよ。
右も左も分からないまま、それこそライオンズクラブという
ものが何かもよく分からないのに幹事を受けさせてもらって、
いっぱいケンカもしましたし。でもね、今はやって良かった
と思ってます。経験して無駄になることは一つもありません
から。」


・・・なるほど、彼の座右の銘を知って納得した。


L山崎浩司の仕事での、
そしてクラブでの今後の大いなる活躍を確信した
インタビューとなった。


近年景気の悪い状況が続きますが、無駄な保険料をお支払いではありませんか?
将来の事やお子様の事、真剣に見直したいと考えておられる方、
また今後のライフプランや生命保険でお悩みの方は、
当クラブのメンバー、山崎浩司までご相談ください!


山崎浩司 メールアドレス yamasaki@kyotonclc.jp



PR・情報・IT委員長 清水 毅
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2009年07月17日

結成第185回 2009-2010年度 7月初例会

2009年7月1日(水)、リーガロイヤルホテル京都において、
京都ニューセンチュリーライオンズクラブ初例会が、
8代目会長に就任した L 内藤英司の開会ゴングにより開催されました。

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<8代目会長 L内藤英司>


会長挨拶では、「自クラブの質の向上」を全面的に掲げ、
会員一人ひとりの人格の向上を図ることで、
世の中に必要とされる人物となり、
本当に望まれるクラブとして、本来の奉仕活動ができる、
という基本理念を述べられました。


以上の基本理念をもとに、
会長スローガンとしては、「望まれる奉仕」という言葉を掲げ、
今期の意気込みを力強く述べられました。


 また、今回の初例会では、
「自クラブの質の向上」という基本理念から、自クラブに対して、
過去様々な功績を残してきた歴代会長に敬意を表し、
ご来賓の先導・紹介、入会式、サプライズイベントにて
歴代会長に登場していただく、という会長L内藤の発案を
もとに式典は進められていきました。


式典はまず、ご来賓入場が行われ、
ご来賓入場の先導と紹介を、
7代目会長であるL藤井俊二が行いました。


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<ご来賓を先導する 7代目会長 L藤井俊二(写真:右)>


つづいて行われた、2名の新入会員の入会式では、
6代目会長である L 米澤泰一によって執り行われました。


新入会者は、
MCメディオ株式会社の取締役ゼネラルマネージャーを
されておられるL 小橋康一、ヤマト株式会社ニングル
の森にて介護士としてご活躍されておられるL 山本毅雄の2名で、
6代目会長L米澤からバッヂの贈呈を受けると、
今後の意気込みを強く述べられておりました。


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<新入会員へバッヂを贈呈する 6代目会長 L米澤康一>



IMG_1355.jpg
<新入会員のL山本毅雄(左)、L小橋康一(右)>


来賓挨拶では、
京都ニューセンチュリーライオンズクラブ結成時のガバナーで
ある名誉顧問・元地区ガバナー L 杉山 修より、
結成当時のお話から現在に至るまでのお話や激励の
お言葉を頂戴いたしました。


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<名誉顧問・元地区ガバナー L 杉山 修>


また、当時キャビネット幹事であったゾーンチェアパーソン
L 佐々木晋一からは、地区ガバナーの方針の伝達ではじまり、
また日本国内で、年々減少傾向にあるライオンズクラブ会員の、
会員増強に対して熱く述べられておりました。


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<2R1Z ゾーンチェアパーソン L 佐々木晋一>


続いて、地区レオ・青少年指導委員長 L 森重雅彦より、
8代目会長 L 内藤英司へ、昨年度の地区での活躍と貢献への
感謝と、今期の激励をしたいとのご依頼を受け、
花束を贈呈頂きました。


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<左:地区レオ・青少年指導委員長 L 森重雅彦、右:8代目会長 L内藤英司>


その後、乾杯のご発声が、リジョンチェアパーソン
L萩永富三より声高らかに行われました。


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<2R リジョンチェアパーソン L萩永富三>


会食の中盤には当クラブのメインアクティビティである
小学生フラッグフットボール大会にて、参加した子供たち全員へ
配布している記念DVDを上映し、
ご来賓の皆さんに当クラブの活動の一端をご覧頂きました。


その後、京都ニューセンチュリーライオンズクラブ結成に
ご尽力いただいた、当時の地区ガバナー L 杉山修、
そしてキャビネット幹事 L佐々木晋一が揃う数少ない機会という事で、
会長L内藤の発案である、「サプライズイベント」が執り行われました。


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<左から、7代目L藤井、6代目L米澤、8代目L内藤、2代目L谷口>


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<司会を務める5代目会長 L杉山>


当時の地区ガバナーであったL 杉山修よりドネーション頂いた
白いジャケットを着た歴代会長がずらりと勢ぞろいをし、
5代目会長 L 杉山大門が司会を務め、また2代目会長 L 谷口直大、
6代目会長 L 米澤泰一、7代目会長 L 藤井俊二、8代目会長 L 内藤英司より、
名誉顧問・元地区ガバナー L 杉山 修・ゾーンチェアパーソン
L 佐々木晋一に対して各々から、結成当時に作られた
オリジナルラベル入りのワインと、花束の贈呈が行われました。


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<当クラブ結成年である、2002年に製造されたオリジナルラベル入りワイン>

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<2001-2002 ライオンズクラブ国際協会335-C地区
 地区ガバナー L杉山修、キャビネット幹事 L佐々木晋一>


そして、歴代会長を代表し、2代目会長であるL谷口直大から、
結成からこれまでに対する感謝の意が述べられました。


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<歴代会長を代表し感謝の意を述べる、2代目会長 L谷口直大>


最後の閉会挨拶では、第一副会長 L 長田大より、
これまでとは違った趣向で執り行った例会であったこと、
またサプライズ企画など数々の無礼があったことの謝罪と、
ご出席くださったことへの御礼の意が述べられました。

また、8代目会長L内藤のスローガンのもと、
クラブを支えていくという意気込みも述べられました。


歴代会長、また各担当メンバーの協力のおかげで、
盛会の内に初例会を終えることができました。
ご臨席下さいました、地区役員の皆様をはじめ、
ゾーン内各会長幹事の皆様、本当にありがとうございました。


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<8代目会長 L内藤英司率いる京都ニューセンチュリーライオンズクラブメンバー>



【ご来賓の皆様】

<ライオンズクラブ国際協会335-C地区 地区役員>

名誉顧問・元地区ガバナー L 杉山 修(京都堀川LC)
2Rリジョン・チェアパーソン L 萩永 富三(京都みやこLC)
2R1Zゾーン・チェアパーソン L 佐々木晋一(京都堀川LC)
地区IT委員長 L 杉山 大門(京都ニューセンチュリーLC)
地区レオ・青少年指導委員長 L 森重 雅彦(京都天神川LC)
地区レオ・青少年指導副委員長 L 勝村 吉弘(京都みやこLC)
地区レオ・青少年指導副委員長 L 内藤 英司(京都ニューセンチュリーLC)
2Rリジョン・チェアパーソン セクレタリー L 福岡 聖三(京都みやこLC)
元地区青少年指導・レオ副委員長 L 藤木 常男(京都賀茂LC)


<ライオンズクラブ国際協会335-C地区 2R1Z クラブ会長・幹事>

▼京都堀川ライオンズクラブ
 会長 L 人見 修七郎
 幹事 L 青倉 一人
▼京都天神川ライオンズクラブ
 会長 L 佐々木 昭雄
 幹事 L 石原 敬三
▼京都チェリーライオンズクラブ
 会長 L 辻川 照子
 幹事 L 宮下 友紀子

御来賓の皆様にはご多忙の中
当クラブの初例会に御臨席を賜り
ありがとうございました。

<PR・情報・IT委員長>清水毅
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2009年06月24日

「6月最終例会」

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2009年6月17日(水)6月最終例会が
リーガロイヤルホテル京都ルシーヌで開催された。

ルシーヌは
昨年7月に
藤井丸が出航した記念すべき会場であり、
本日無事に帰港することができました。
あれから一年が経ったのかぁ。
その時の情景が思い浮かびます。


定刻になり
会長L藤井の最後の開会ゴング、会長挨拶が行われ、
今期一年間の活動とその御礼が述べられました。

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<会長L藤井>

幹事 L山崎の最後の理事会報告後
準備理事会報告を次期幹事 L田中により行われました。

乾杯の挨拶が
前会長L米澤より行われ
楽しい会食がスタートしました。

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そして、各テーブルで話しが弾む中
アワード表彰式が執り行なわれました。
これは、1年間を振り返り当クラブに多大な貢献をしたメンバーへ
会長L藤井より感謝状等が贈られました。

受賞者
キーバッジ賞(会員増強)
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<2代目会長でもあるL谷口直大>

会員増強に貢献したことを称え
国際協会からバッジが贈られました。


Best of 委員長賞
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<献血委員長 L山田昌樹>

今期当クラブの献血実績を地区3位まで押し上げました。


会長賞
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<中央 TTL後藤登茂代・右 副TTL長田 大>
   
今期テールツイスターとして例会を例年以上に盛り上げ、
出席率の向上に努めた功績を称えられました。


カムバック賞
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<L清水 毅>

今期会長となったL藤井からの呼びかけを受け、
助けるべく不在会員から正会員へとなりました。


ドネーション賞
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<中央 L米澤泰一・右 L長田 大>

献血の粗品としてL長田は清水焼のマグネット・
L米澤からは花や野菜の種をドネーション頂き、
献血事業に多大なる貢献をしたことを称えられました。

そして、
現三役から次期三役へのバッジの受け渡しが行われました。

会計L田中より次期会計L杉山へ
幹事L山崎より次期幹事L田中へ
そして、会長L藤井より次期会長L内藤へ

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<左 会長L藤井・右 次期会長L内藤>


その後
現三役よりメンバーへ一年間の御礼と
引き続き来期にも更なる協力が述べられました。

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<会計L田中>


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<幹事L山崎>

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<会長L藤井>

その後、次期三役から
今期の三役への感謝と来期への意気込みが述べられ
最後に、閉会ゴングを
次期会長 L内藤より鳴らされて閉会しました。

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<次期会長 L内藤>


追伸
会長L藤井・幹事L山崎・会計L田中一年間お疲れ様でした。
今期は、今まで以上に当クラブが飛躍できた年でした。
それも、会長L藤井のリーダーシップのもと
メンバー一致団結して取り組んできた結果だと思います。

そして、
私たちは、決して忘れることはないだろう。
我々の熱き心に、Lの誇りが刻まれていることを
posted by 京都NCLC at 13:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 例会
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